Friday, August 31, 2007

働きマン

いつのまにか発売されていたので、帰る途中に購入。

働きマン (4)

Thursday, August 30, 2007

確定

現在の仕事(客先)を 9 月いっぱいで終了することで確定した。10 月から例のプロジェクトに合流だ。

Monday, August 27, 2007

重い...。

現在、数年前に発売された T41 2373-9FJ を + 512 MB のメモリで使用しているが、もっさり感を感じるようになった。top で load average を確認していると、だいたい 0.70 くらいで、Web を閲覧していると 1.20 くらいになる。これで Eclipse から Tomcat を起動したり、ファイルを編集したりしたら、やっぱ遅くなるわけだ。起動しているアプリケーションは以下のとおり。

Firefox
GNOME Terminal x2
Eclipse
gedit
Amarok
Skype

ああ、バックグラウンドで PostgreSQL とかも動作させているせいもあるのか...。Google Desktop も重そうだ。

別のマシンで開発の作業をすればいいのかもしれないが、幅が 1200 mm な机だから、2 台のマシンを設置すると狭くなってしまう。広い机に買いかえるという手段もあるが...。まぁ、昔 3 台のマシンを設置していたりしたが、もう無理。狭すぎる。

お台場&豊洲

この前の木曜日、お台場に出かけてきた。久々に遊ぶ目的で外出したような。目的地は「ねこたま キャッツリビン」だ。入場料を支払うと、時間制限なしで入場していられる。疲れているのか?、または昼だから(猫は夜行性らしい)、元気のない感じだった。しかし、(猫は理解しているのか)おやつタイムになると急に元気になる。おやつタイムとは、入場者が餌をあげられる時間帯で、猫が餌を食べているすきに触りたい放題!?なのだ。気になったこととして、心無い入場者によって、猫が(結果的に)いじめられていることを目の当りにしたこと。子どもが悪さをしているなら、親が注意しなければならないことは常識だと思うのだが...。つづいて、MEGA WEB において、電気自動車と試乗車に乗ってきた。電気自動車の場合、決まった道をハンドル操作せずに運転できるが、試乗車の場合、本当に運転しなければならない。前に運転してから、既に数年が経過している。エンジンをかける段階から緊張してしまっていた...。決まったコースを 2 周するが、2 周目ともなると慣れてきて、リラックスしながら運転できた。続いて、ららぽーと豊洲へ移動。もともと立ち寄る予定でなかったが、帰り道だったのでついでに。巨大で、かつ遅い時間帯に立ち寄ったので、それほど見てまわる余裕はなかった。帰りぎわにラコステで買いもの(財布+バッグ+他)をしてから帰宅した。

健康食品

現在、自分が摂取している健康食品のリストは以下のとおり。

満点野菜
満点海藻
ナチュラビオ
青汁粉末ツイントース配合
マルチビタミン
マルチミネラル
マルチアミノ酸
ピルクル
野菜生活
ブルガリアのむヨーグルト

続 : 北斗の拳

北斗の拳を 4 巻まで購入していたが、続きの 8 巻までを購入した。8 巻において、ついにケンシロウがラオウを倒すが、涙せずに読みきれない内容となっている。

感情移入しすぎ...

北斗の拳 完全版 (5)
北斗の拳 完全版 (6)
北斗の拳 完全版 (7)
北斗の拳 完全版 (8)

Sunday, August 26, 2007

カットした...。ボサボサだったので、さっぱりした...。


T's hair

Monday, August 20, 2007

おしごと

事前に連絡しておいてよかった...。今日も会社でお勉強。というか、仕事。受注した案件だし。まったく進められていなかったため、ちと心配していたが、十分だったらしい。開発環境の整備に時間を費しすぎ。続きを火曜日から。

Sunday, August 19, 2007

Python : Inheritance

Python で class を継承するサンプルを作成してみてハマったので、メモしておく。各 class は、すべて別ファイルとして作成されている。

% cat Animal.py
class Animal:
def __init__(self):
pass

def doStuff(self):
print("hoge")
$
$ cat Horse.py
import Animal

class Horse(Animal.Animal):
def __init__(self):
pass
%
% cat TestAnimals.py
#!/usr/bin/env python

import Horse

h = Horse.Horse()
h.doStuff()
%
% ./TestAnimals.py
hoge
%

Saturday, August 18, 2007

会社

誰もいない...

夏休み

今月 20 日、出社することになってしまった(休む予定だった)が、21 日から 27 日まで夏休みとする予定だ。いつもなら自宅でダラダラ過ごしてしまうところだが、今回、自社で仕事をする予定。自社で受注した Java 案件の一部を担当する。今の現場で業務をする日数は、残り 30 日もない。4 月から Java の案件に携わり、経歴書に Java の業務を経験したことを記載できるが、実際、何かをつくれるほどスキルを身につけられたわけじゃない。このままだとマズイ。かなりマズイ。何か、自分をひとつ上の段階へもっていくために、早急に何かを開始しなければ...。

Wednesday, August 15, 2007

Can't convert string from 'UTF-8' to native encoding

現場で Subversion の運用を担当しているが、「現行 repository のデータを複製して、新たに repository を作成する。」という作業をすることになった。現行 Java プログラムを流用して新たに作成するためだ。以前にも同様の作業をしていた。個人的な手順は、ざっくりと以下のとおり。

$ CurrentRepository=/var/svn/current
$ NewRepository=/var/svn/new
$ mkdir -p /var/svn/tmp/current
$ svn checkout file:///${CurrentRepository} /var/svn/tmp/current
$ svnadmin create ${NewRepository}
$ svn import -m "Importing new project" /var/svn/tmp/current file:///${NewRepository}
$ rm -fr /var/svn/tmp/

要するに、
1. テンポラリなディレクトリを作成する。
2. そのディレクトリにチェックアウトする。
3. それを新しいディレクトリにインポートする
だ。

で、チェックアウトしている途中にエラーが発生した。
<<ここから>>
svn: Can't convert string from 'UTF-8' to native encoding:
svn: tags/1.3.0/?\227?\131?\137?\227?\130?\173?\227?\131?\165?\227?\131?\161?\227?\131?\179?\227?\131?\136
<<ここまで>>

環境は Red Hat Linux Advanced Server (kernel 2.4.9) で、日本語ロケールでインストールされたようだ。自分がインストールしたマシンでないため、詳細は不明だが。環境変数 LANG に ja_JP.eucJP が設定されていたが、各コマンドの結果や man
が日本語で表示されるのを目障りに感じていたため、/etc/profile ファイルで、
export LANG=en_US
と指定していた。

どうやら、日本語を使用しているディレクトリをチェックアウトしようとしてエラーが発生したようだ。エラーメッセージをキーワードに指定し、Google から検索したところ、情報を発見。

Localization

まぁ、いつも思うことだが、ロケールの違いで問題が発生するたびに、「英語だけだったら何も問題ないのに」と思う。

解決方法は、
export LC_CTYPE=en_US.UTF-8
を実行してから、改めてチェックアウトしなおして OK だった。

Tuesday, August 14, 2007

Subversion Client

Java でアプリケーションを開発している、自分が参加している現場において、Subversion を Eclipse から使用しているが、自分は Windows 用の Subversion クライアントの TortoiseSVN も使用している。現場で使用している開発用のマシンは、旧世代のマシン(を使用せざるをえない...)であり、Eclipse のエディタを使用してファイルを編集していると、我慢できないほど動作を遅くしてしまう。そのため、基本的な構文ミスやタイプミスなどを Eclipse にチェックさせることにし、Windows 用の vim を使用して実際にファイルを編集していたりする。が、ディレクトリの階層が深いため、いろいろファイルを編集していると、いったい何のファイルを編集しているのか容易に把握できなくなる。その点、TortoiseSVN をインストールしていると、Windows の Explorer でディレクトリを表示しているときに、編集したファイルを認識して「編集したぞ」マークを表示してくれるため便利だ。そのためインストールしている。

で、Windows 用の GUI クライアントが開発されているなら、Linux 用の GUI クライアントも開発されているよな?と安易に考え、Google を表示し、

linux subversion gui

を検索したところ...、発見。

RapidSVN


Ubuntu Linux 用のパッケージも発見しますた。

# apt-get install rapidsvn

あっさりと最新版ばインストールされた。Ubuntu Linux マジ最高...。アイコンが

Applications -> Programming

に追加されている。


RapidSVN を実行し、リポジトリを追加するため、Working Copy を取得する。

Bookmarks -> Add Existing Working Copy

で、既存の Working Copy が保存されているディレクトリを指定する。もし、新たにチェックアウトするなら、

Repository -> Checkout

を実行だ。

Thursday, August 09, 2007

SVN_SSH environment variable

この svnserve, a custom server ページの ''Controlling the invoked command'' に書いてある方法で svn ユーティリティを実行するために、以下の環境変数を設定せねばならない、とのこと。

<<抜粋ここから>>
Now when your users run the Subversion client, make sure they have an SVN_SSH environment variable that "points to" the private half of their keypair, by doing something like this (for the Bourne Again shell):

SVN_SSH="ssh -i $HOME/.ssh/id_dsa.subversion"
export SVN_SSH
<<抜粋ここまで>>

Wednesday, August 08, 2007

iMac

apple が、新しい iMac を発表したようだ。最も安い選択で 159,800 円なり。製品の品質と、Mac OS X の完成度を考慮すると、決して高いと思わない。すぐにでも購入したいくらいだ...。ただ、今年 10 月に新しい OS X の発売が予定されているので、やはり待つべきだろう。

北斗の拳

購入しようと思っていてずっと忘れていた「北斗の拳」を、ついに購入した!とりあえず 4 巻まで。

北斗の拳 完全版 (1)
北斗の拳 完全版 (2)
北斗の拳 完全版 (3)
北斗の拳 完全版 (4)

「完全版」であるため、各巻のボリュームは多い。が、いっきに読みきってしまった。超おもしろい。コミックを購入するなんて、「SLAM DUNK」と「働きマン」に続いて、3 種類目。

Tuesday, August 07, 2007

Lightweight Language Spirit

4 日の土曜日、Lightweight Language Spirit に参加してきますた。去年、チケットを購入しようか迷っていたら、数日?で売り切れてしまったので、早めに購入していた。が、すっかり忘れていた。自社の人と参加。1 年前まで仕事をしていた現場の近くだったので、移動しているとき、なんとなく懐かしく思えた。

当日、乗り気じゃなかったが、実際、参加してみて正解。「世の中にこんな人いるんだ」って人たちに会えた。たまに Web で記事を見かけるくらい人が、自分の(30 m ほど)前でしゃべってるわけ。穏やかに話を進める人も多いが、彼らがやってることは非常にクリエイティブで、そのうちの一人、「まつもとゆきひろ」さんは世界で活躍している人なのさ。当然ながら興奮しますた。印象深かったトークは、意外?にも、教師をしつつ言語を開発している人のトーク。好きだから開発してる、みたいに言っていた。いろいろな開発者がいて、それぞれ楽しみながら開発している、これ最高。

来年も参加しよう。

Sunday, August 05, 2007

続き

今月 3 日(金曜日)の午前中、例の海外案件プロジェクトをしきる会社を訪れ、複数の担当者と話をしてきた。面接というか、ほぼ顔合せみたいな内容。事前に「英語で自己紹介をしてもらうかも」という情報を得ていたため、前日に簡単な内容を準備をしていたが、スピーチせずにすんだ...。9 月末日まで現在の現場において仕事を継続し、10 月からプロジェクトに参加することで、ほぼ決定した(政治的な話などに影響を受けなければ)ようだ。現状、実際に海外へ行くのか、など未決定だったりする。ただ、以前から自分が希望していたオープンソースソフトウェアの開発(というか日本国内への展開)に参加できることを楽しみにしている。いくつか事前に対応しなければならないこと(とりあえず複数のプラットフォームで実際に動作するのかを検証するようだ)が山積みされているため、自社の自分以外の人間が、9 月 1 日から作業を開始することになりそうで、自分は途中から合流する予定だ。

クーラー

暑い...。まだクーラーを ON していない今年の夏...。扇風機をとなりで稼働させているが、大量の汗が...。会社に行く予定だったが、暑すぎるので自宅で作業することに。つか、会社だとクーラーを効かせているから、ここより涼しいのか...。

Thursday, August 02, 2007

海外案件

例の「海外案件プロジェクト」を開始することが、正式に決定されたらしい。

Wednesday, August 01, 2007

Multiple repositories in Maven

Apache Maven において、pom.xml ファイルに複数の repository を記述する例。

<repositories>
<repository>
<id>Ibiblio</id>
<name>Ibiblio</name>
<url>http://www.ibiblio.org/maven/</url>
</repository>
<repository>
<id>PlanetMirror</id>
<name>Planet Mirror</name>
<url>http://public.planetmirror.com/pub/maven/</url>
</repository>
</repositories>